Keyly / Password Generator

パスワードを、
かっちり生成。

100% Browser Local
¥0 Free Forever
CSPRNG Secure

長さ・文字種・紛らわしい文字の除外を自由に設定して、強力でランダムなパスワードを生成します。 暗号学的に安全な乱数(crypto.getRandomValues)を使用し、すべての処理はブラウザ内で完結。 生成されたパスワードはサーバーに送信されません。

READY 待機中
クリックして生成
長さ16
文字種
生成数

こんな場面で
使われています。

01 / 新規アカウント

Webサービス登録

新しいサービスのアカウント作成時に。使い回しを避けるため、サービスごとに別の強いパスワードを。

USE: SNS / 通販 / 業務
02 / 定期変更

パスワード変更日

セキュリティ更新期限に合わせて、銀行・クラウドサービス等のパスワードを強いものに更新。

USE: 銀行 / メール
03 / 共有リソース

Wi-Fi・社内共有

ゲスト用Wi-Fiパスワード、社内共有ドライブのパスワードなど、複数人が使うパスワードを新規設定。

USE: 店舗 / オフィス
04 / API・開発

開発用シークレット

APIキー、テストアカウント、一時的なトークンなど、開発作業で必要なランダム文字列の生成に。

USE: 開発 / 運用

3ステップで、
安全なパスワードに。

01

条件を設定

長さ(推奨:16文字以上)、使いたい文字種(大小英字・数字・記号)、紛らわしい文字除外などを選択。

02

生成ボタンを押す

「パスワードを生成」ボタンで、設定した条件に基づいて暗号学的に安全な乱数からパスワードを作成。

03

コピーして保管

「コピー」ボタンでクリップボードに。パスワードマネージャー等に安全に保管して使い回しを避けて。

よくある質問

生成されたパスワードは外部に送信されますか?
されません。すべてのパスワード生成処理は、お使いのブラウザ内(JavaScript)で完結します。生成された文字列が当サイトや外部サービスに送信されることは一切ありません。ブラウザを閉じると生成履歴も消えます。
どれくらい安全な乱数ですか?
ブラウザ標準の crypto.getRandomValues() を使用しています。これは暗号学的に安全な擬似乱数生成器(CSPRNG)で、Math.random() と違い予測が極めて困難です。実際のセキュリティ用途に使える品質です。
推奨されるパスワードの長さは?
現代の基準では 最低16文字、可能なら20文字以上 が推奨されます。4種の文字を混ぜた16文字は、総当たりで解読するのに現在のコンピューターでも数兆年を要します。オンラインバンキング等の重要なアカウントは20〜24文字がおすすめです。
紛らわしい文字除外とは?
見た目が似ていて混同しやすい文字(0Oo1lI)を除外するオプションです。紙に書き写したり口頭で伝える場面ではONにすると誤読を防げます。パスワード強度は少し下がりますが、実用性が上がります。
記号が使えないサービスでは?
記号のチェックを外して生成してください。英大小+数字の組合せでも、長さを18〜20文字以上にすれば十分な強度が得られます。
パスワードを覚える必要がありますか?
すべてを覚えるのは非現実的です。パスワードマネージャー(1Password、Bitwarden、Keychain、Google Password Manager など)の使用を強く推奨します。マスターパスワードだけ覚えれば、サービスごとにランダムな強いパスワードを使い分けられます。
同じパスワードを複数サービスで使い回してもよい?
使い回しは危険です。1つのサービスで情報漏洩が起きた場合、他のサービスでも同じパスワードで不正アクセスされる(「パスワードリスト攻撃」)リスクがあります。サービスごとに別のパスワードを使ってください。